スパイスビジュアル
MMR-AZ
紺野栞さんがドラマを演じながら100センチを超えるバストを披露しています














































































































「念願のカフェオープンかー。がんばろ。」
店の入り口の黒板にチョークで「OPEN」と書いて最初のシーンがスタートします。
「いらっしゃいませ。一名様ですか?ご注文はお決まりですか?」
栞さんがそのように温かく迎えてくれます。
アイスかホットかどちらにするか尋ねると、
「ホットにしはりますね。」と、つい関西弁が出てしまいます。
「私最近、上京してきたばかりで、ちょっと関西弁が抜けてなくて…」
しかしお客さんも関西出身ということがわかり「親近感わきますね」と和やかな雰囲気に。
オープン初日が終わり、たくさんお客さんが来てくれて大成功だった栞さんは、部屋でリラックスモード。
そしてそこからBGMが流れ、服を脱いで自分を開放します。
後日、オープンの時に来たお客さんが再度来店すると、栞さんは気になっていたその人に「私と付き合ってくれませんか?」と告白。
一緒に食事をすることになったので着替えてくると言うと、セクシーな服に着替えて登場。
そこからまた服を脱いでいく…最初はそのような場面になっています。
そのほかにも紫の水着を着てジャンプしたり、ソファの上やキッチンやプールなどで水着姿を披露しています。
そして、「道迷わへんかった?」「なんか緊張するわ」といった栞さんの関西弁を各シーンで聞くことができます。
そういったシーンも楽しめる内容になっています。
最後にはインタビューシーンがあり、「はい、みなさんこん(紺)ちゃんは。紺野栞です。ご覧いただき誠にありがとうございます。」とあいさつします。
今回はなんと21作品目の撮影ということです。
そしてロングヘアとしては最後の撮影となることを明かしています。
本編ではホラー映画を見て怖くなるというシーンがあるのですが、栞さん本人はホラーは怖いので絶対見ないとのことです。
一方でミュージカルが好きなので、ミュージカル映画を観たいと答えています。
そのあと彼氏とミュージカルごっこするのが夢だとのこと。
そのように最後のインタビューシーンでは、過去に行っていた結婚式場でのバイトの話などをしてくれています。
屈託のない笑顔で自身のことについて語っています。
紺野栞さんは1994年10月23日生まれ。
滋賀県出身で、作品では彼女の関西弁を聞くことができます。
栞さんのXでは、活動をはじめてから10年を迎えることができたと報告しています。
そして今回の作品のインタビューでも少し触れていましたが、髪をバッサリと切った様子もアップしています。
本人は「ショートカットに戻った」と言っています。
グラビアだけでなく芝居など多方面で活躍していますので、これからの紺野栞さんを注目していきたいと思います。
21作目ということで、紺野栞さんはたくさんの作品に出演しています。
ショートカットの作品も観ることができます。
『SpiceTV』では、『SpiceTV』限定の4K特別動画(10分45秒)を追加で観ることができます。
下の画像をクリックして、ぜひ作品をチェックなさってください。